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●押尾学容疑者に新たな罪名が!?

その名も【保護責任者遺棄致死罪】というもの、どうやら死体をそのまま放置したことから再逮捕につばがる可能性が高いとの事。→ranking


(記事引用)
押尾容疑者はMDMAを女性に勧められたことや、心臓マッサージが事実でも、場合によっては保護責任者遺棄致死罪で再逮捕されるという情報もある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090812-00000063-sph-ent
(引用元yahoo)
検死の結果で死亡した女性の肋骨が折れていたことが判明。押尾学が証言した、「心臓マッサージ」
は本当だったようです。→ranking geinougazou geinougazou2
しかし、それでも保護責任者遺棄致死罪からは逃れられないご様子。
hukuenn

また、他の浮気相手の女性宅マンションからコカインが、末端価格で1億円相当が押収されたと報じられましたけども、麻布署は「微量だった」と完全否定しているようです。
話は膨らむ一方です。→ranking ranking

押尾学よりも矢田ちゃんが心配です。もっと早く気づいて別れていれば・・・・
気づいていたのに別れられない理由があったのかもしれませんね。
男の浮気を封じる方法

●MDMAの恐怖
多量に摂取すると死にいたる薬物MDMA。その詳しい内容が記事になっていたので転載します。

(記事引用)
「スマイルマーク」や高級ブランドのロゴなどが刻印されたピンクや黄色、青のカラフルな錠剤。一見、ラムネのようにも見えるこの錠剤が、外国での死亡ケースも報告されている合成麻薬MDMAだ。

 MDMAは錠剤型薬物の総称で、1錠(4千〜5千円)は平均0・3グラム程度。「エクスタシー」とも呼ばれ、1980年代(昭和50年代後半)から欧米で広がり始めた。日本では、平成6〜7年ごろに出回りだしたという、比較的“新顔”の薬物で、「XTC」「バッテン」と呼ばれることもある。

 MDMAという言葉自体は、覚醒剤のような中枢神経の興奮作用と、幻覚作用を併せ持つ「3・4−メチレンジオキシメタンフェタミン」という麻薬成分のことを指す。しかし、実際には「錠剤型麻薬」の総称として使われているため、MDMAと一口に言っても、MDMA以外の麻薬成分を含む錠剤や、覚醒剤を混ぜ込んだ錠剤なども含まれているのが実情だ。

 では、MDMAを飲むとどんな状態になるのか?

 薬物問題に詳しい小森栄弁護士は「飲むと気分が高揚し、感覚が鋭敏になって音楽の聞こえ方が変わるといわれる。パーティーなどで若者が気軽な“ファッションドラッグ”として使っている」と話す。

 70〜150ミリグラムのMDMA成分を口から摂取すると、約1時間後から気分が高まり出し、効果は4〜6時間ほど持続するとされる一方で、睡眠障害や記憶障害などの副作用も強く、大量に摂取すると場合によっては急性腎不全などで死亡する可能性もあるという。
(引用元産経ニュース)
みなさんが思っている以上に若者の間では浸透しているかもしれませんね。
どげんかせんといかん!!
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